2011年08月22日 日本生命だけで契約3つ
_ 日本生命で契約が3つある。終身保険、医療保険、年金保険だ。月の支払いは結構大きな負担なのだが、内容は悪くないと思う。一番の出費は年金で、これは貯蓄目的なので仕方ないと思っている。一番不要と思われる終身は、月々の支払いはわずかだ。医療保険はそこそこの出費だがこれは無ければ不安だ。なにより日本生命というブランドに安心できるのがいい。
どこの保険に加入しようかと迷っていらっしゃる方には、日本生命をおすすめいたしております。日本生命は確かな実績と信頼の置けるスタッフ、そしてお客様のご都合に合わせたプランなど、ご贔屓にしていただけるであろう理由はたくさんあります。難しくお考えになる必要はありません。どうぞお気軽にご相談くださいませ。お待ちしております。
2011年08月20日 未来を見据えた活動をしている住友生命
_ 住友生命はの名前は有名だが、他の外資系保険会社のように学資保険などの商品名はそんなに有名ではないように思う。生命保険などの商品名で名前をよく見かけるのではなくて、未来へ向かってのアイデアや作文を募集するプロジェクトの方で住友生命の名前がバックにある印象がある。保険会社らしい未来を見据えた活動をしているので非常に好感が持てる。
私は、今まで外資系の生命保険に加入していましたが、昨年度、子どもを出産したことをきっかけに、家族全員の保険料の見直しをすることになりました。そして、今まで払っていた保険料が、少し高かったので、住友生命をふくむ、いくつかの保険会社の資料請求をしました。住友生命に、気に入る生命保険のプランがあったので、住友生命に変えることにしました。
2011年08月19日 法人節税のための大前提
_ 法人節税の大前提は、黒字で決算を迎えることである。赤字であればそもそも税金を支払う必要がないので、法人節税商品を考える必要もない。一番気を付けなければならないのは、毎年、赤字と黒字のすれすれのところにある会社だ。法人節税のために加入した保険のおかげで赤字決算となってしまっては意味がないものとなってしまう。
企業家の皆さんはどのような方法で法人節税を実施しているのでしょうか。色々方法があると思われますが、その中にハイブリッド車を利用した法人節税があるのをご存知でしょうか。ハイブリッドのトラックやバスを購入する場合、特別償却や法人税額の税額控除があるので、法人税の節約になります。もしご存知でなければ、一度検討してみては如何でしょうか。
2011年08月16日 保険市場についてはわからない
_ 自分は保険市場についてわからないことだらけなので、ぜひ、今度インターネットなどで調べてみたいと思います。ですが、もしインターネットでわからなかったとしたら、誰か知っている人に聞いてみたいと思います。そして、保険市場は保険会社の名前なのかも少し気になるので、もし、保険会社の生でではなかったら、何なのかも調べてみたいです。
保険市場はもう飽和状態なのではないか。保険料の値下げも、契約時の審査の緩和も、ほぼ限界まで来ているのではないか。これ以上保険市場を活性化するには何が必要なのか。保険の契約者をふ増やすにはどうしたらいいのか。今まで保険に加入してなかった人を開拓していくしかない。しかし、その人たちに保険に加入してもらうにはどうしたらいいのか。
2011年08月14日 「法人節税」のやり方。
_ 会社が儲かってきたら社長の報酬を上げたほうが「法人節税」になります。所得税は上がりますが、それ以上に法人税が下がるそうです。あとは自宅です。自分名義の家ではなくて「法人節税」対策として社宅のようにすると、税金が安くなるそうです。あとは、法人保険なんかも「法人節税」になるようです。他にも社員旅行が節税対策になります。
法人節税に有効な一つの手段が、法人保険への加入。決算が間近で慌てて加入するというケースもあるらしい。ただ知識が乏しいとその加入方法や、返戻・還元などについてしっかりと調べた上でなければ大変。税理士への相談も行った上で、保険会社に勧められるままに加入するのではなく、法人節税に本当に有効な手段かどうかを判断した上で加入すべきであろう。
2011年08月13日 人気のある保険がすぐにわかる保険市場のランキングについて
_ 人気がある生命保険は多くの人に選ばれているということですので、保険の内容に満足したから加入しているんだと思います。多くの人が選んでいる保険って気になりますよね。保険市場では昨年一番多く選ばれた生命保険ランキングが紹介されています。多くの人に選ばれている保険というのは、やはり安心感がありますよね。どこの保険にしようか迷っている人は保険市場サイトをご覧になってみてはいかがでしょうか。
保険市場は、今、話題になっている保険比較サイトです。保険市場のポイントは、保険のプロが保険選びをサポートすること、保険相談や見直しが全て無料なこと、中立な立場で答えてくれること、ショップでも自宅でも電話でも相談ができること、しつこい勧誘がないことなどです。あなたも保険市場を利用して、保険の加入や見直しを行ってみませんか。
2011年08月10日 住友生命の元気なお姉さん
_ 私の会社には住友生命のお姉さんが営業活動に回ってくる。このお姉さんは私の会社の従業員全員の名前と顔を覚えており、毎日一人一人に笑顔で話しかけている。社員である私ですら、自分の会社の従業員全員の名前など覚えていないのに、住友生命のお姉さんはしっかりと覚えており、感心させられた。有能な住友生命の営業担当であるお姉さんから、プロ意識を学んだ。
住友生命は生命保険会社の中では五指に入る大手生命保険会社です。外部格付期間による格付けも高い投資適格格付けを持っており、ソルベンシーマージンリスクも高い水準を維持していることから、住友生命は財務的には非常に安心できるレベルを維持しています。また機能面も充実しており、インターネットを使ったサービスも非常に充実しています。
2011年08月07日 保険市場で自分にぴったりの保険を選ぼう
_ 保険市場は日本最大級の保険比較サイトです。取り扱う保険会社は63社、保険のカテゴリから気になる生命保険や損害保険をじっくりと比較することができます。どの保険にするべきか悩んだなら保険について保険市場の加盟店や電話で相談をすることも可能です。保険のプロが中立な立場で、あなたにぴったりの保険を選ぶ手伝いをしてくれます。
保険市場では、さまざまま保険会社の商品の資料や見積もりを請求することができます。また、電話やメールで相談することもできますが、全国各地に店舗がありますので、店舗に出向いて相談をすることもできるのだそうです。保険市場は、さまざまな保険会社の商品を取り扱っているので、中立な立場でアドバイスをしてくれるのだそうです。
2011年08月05日 25歳のときに生命保険に加入しました。
_ 私は25歳で生命保険に加入しました。終身保険にしたかったし、掛け捨てではなく、貯金も兼ねての生命保険を考えて選びました。周囲には生命保険に入っていない人もたくさんいますが、若いうちに入っておいたほうが、ずーっと安い保険料で済むのでとてもお得だと思います。私の場合は60歳で支払が完了し、終身で保障が付いてくるタイプを選んで、とても満足しています。
結婚したてでまだ若いころに契約した生命保険は、数年たって保障内容を確認してみると自分でも驚くほど保障が頼りなかったりする。新婚当時からは数年たって、家族構成も変わり、当時とは状況が違ってきているので不安になるのは当たり前で、そんなときこそ生命保険の見直しが必要になってくるのではないかと思う。保険はかけっぱなしではなく、何年かごとに、自分で保障内容を確認しておくと、後々、安心である。
2011年08月03日 正直な経営を理念とするライフネット生命
_ ライフネット生命は、「正直な経営を行い、わかりやすく安くて便利な商品、サービスを供給する」ことを企業理念としています。また、ライフネット生命は当時保険会社の社員であった現在の代表取締役が、日本の生命保険の販売方法に疑問抱いたことから始まっているそうです。そのため、シンプルでわかりやすい商品を取り扱うという理念を持っています。
ライフネット生命とは、2008年に始動した生命保険会社で、インターネットを通じて保険の申し込むをすることができ、しかも保険料が安いという点が大きな魅力です。契約者が月々支払う保険料には、人件費や宣伝費、事務所費用などの、保険会社が運営するための手数料も含まれています。この手数料を付加保険料といいますが、ライフネット生命はこの付加保険料をおさえることで、保険料を安くしているのです。